QueeenB Contact
Menu

02 / TRAINING

R&D向けAI・データ・
Physical AI研修

自社の研究テーマやデータを題材に、AIを使い、ロボットと実験をつなぐための実践力を育てます。一般論の座学ではなく、研究開発の現場に持ち帰れる学びを設計します。

研修について相談する
研究チームがロボットとデータを題材に学ぶ様子 DATA / AI / PHYSICAL AI

研究の文脈で学び、
次の実験に使える力へ。

研究者がAI・データ・ロボティクスを自分ごととして使い始めるには、実際の研究テーマとの接続が欠かせません。QueeenBは、チームの経験や課題に合わせ、理解から試行、次のアクションまでを一続きのプログラムにします。

FOR
研究者、ラボマネージャー、R&Dデータ活用を担うチーム
FORMAT
自社テーマを使った対話・演習中心の実践型プログラム
PROGRAM
データ活用、AI、Physical AI、実験自動化の基礎と実践
TAKEAWAY
現場で試すテーマと、チームで進めるための共通言語

PROGRAM DESIGN

知るだけでなく、
研究で使えるようにする。

AIの仕組みを理解することと、研究で使えることは別です。実験データ、研究テーマ、現場での判断を素材に、チームが自分たちの問いへ応用できる設計を行います。

01 / CONNECT

自社の研究とつなぐ

研究テーマや実験の流れを題材に、AI・データ・Physical AIが関わる場面を一緒に見つけます。

02 / PRACTICE

手を動かして試す

データの読み解きやAI活用、ロボットと実験のつながりを、具体的な演習を通じて体験します。

03 / APPLY

次の一歩を決める

研修で得た視点を、現場で小さく試すテーマや、次の検討アクションへつなげます。

HOW WE DESIGN

チームの現在地に
合わせて組み立てる。

参加者の役割や事前知識、扱いたい研究テーマに応じて設計します。技術の理解だけで終わらせず、研修後に何を試すかまでを明確にします。

  1. 01

    Align

    参加者、研究テーマ、研修で目指す状態をすり合わせます。

  2. 02

    Tailor

    扱う事例・演習・対話の設計を、チームの文脈へ合わせます。

  3. 03

    Learn

    講義、対話、演習を通して、技術と研究課題をつなげます。

  4. 04

    Activate

    研修後に試すテーマと、次の検討を進める手がかりを整理します。

START A CONVERSATION

研究者のための
実践型研修を相談する。

研修について相談する