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01 / CONSULTING

研究開発・ラボ自動化
コンサルティング

研究テーマ、実験工程、データ、設備、組織の制約を可視化し、AI・自動化をどこから始めるべきかを整理します。構想を、投資判断と現場実装につながる計画へ落とし込みます。

課題を相談する
研究開発チームが実験計画を検討する様子 RESEARCH STRATEGY / LAB AUTOMATION

構想を、現場で
実行できる計画へ。

新しい技術を導入する前に、研究開発の現在地を正確に読み解くことが重要です。QueeenBは、研究者の仕事、実験の流れ、データの扱い、装置や組織の条件を横断して捉え、実装の優先順位を一緒に設計します。

FOR
研究開発責任者、ラボマネージャー、DX・新規事業チーム
FIRST OUTPUT
現状マップ、論点整理、優先テーマの仮説
DELIVERABLES
実装ロードマップ、PoC計画、体制・データ要件の整理
STARTING POINT
研究の困りごとや、検討中のテーマをお聞かせください

WHAT WE DO

研究のボトルネックを、
実装テーマに変える。

技術の紹介から始めるのではなく、研究現場の課題から始めます。必要なデータ、実験の反復、意思決定の頻度を捉え、投資対効果を見通せる実装テーマへ変換します。

01 / READ

現場と実験工程を理解する

研究テーマ、実験手順、判断ポイントを可視化。人・データ・設備のつながりを整理します。

02 / PRIORITIZE

着手順を決める

効果、実現性、現場へのなじみやすさから、最初に取り組むテーマと範囲を定めます。

03 / DESIGN

実装への道筋を描く

PoCの設計、必要な体制、データや設備の条件を整理し、次の意思決定に使える計画へまとめます。

HOW WE ENGAGE

問いから、
実装の入口まで。

プロジェクトの目的と状況に合わせて、検討の深さや関係者の巻き込み方を設計します。最初の対話では、テーマが固まり切っていなくても問題ありません。

  1. 01

    Hear

    研究の背景、目指す成果、いま感じている詰まりを伺います。

  2. 02

    Map

    実験・データ・設備・意思決定の流れを、関係者とともに整理します。

  3. 03

    Frame

    優先テーマと評価の観点を定め、実現可能な選択肢を比較します。

  4. 04

    Plan

    PoCや導入に向けた進め方を、次のアクションとして合意します。

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